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数年に一度のぎっくり腰 | 国立整体院ボディデザイン 

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数年に一度のぎっくり腰

  ぎっくり腰

一度でもこの痛みを経験したことのある方は、もう二度となりたくないと皆が強く感じていると思います。

個人差がありますが、大抵はとても痛いものなので、それだけでも辛いのですが、そのことで普通に出来ていたような、立ったり座ったりなどの動作が、まったくと言っていいほど普段道理に出来なくなってしまうようです。

そしてこうなると、筋肉の炎症などの疑いが大変高くなります。
こうなる前にが大事ではありますが、なってしまったら仕方がありません。
そんな時にのために、3つのことを覚えておきましょう。                          
1.あたふたしない
ぎぐっとしたり、怪しいなとかんじたら、出来るだけ体勢を変えずに、そのままゆっくりと呼吸を繰り返しましょう。最初は少しずつ、徐々に深く深呼吸をし続けます。
確かめようと局部を捻ったり伸ばしたりと、動かすことで酷くなるケースはとても多くあります。
あたふたせずにじっとする。
痛みが過ぎ去るまで待つ。
まずはこれからです。

2.アイシングをする
次に、それでも変わらない。これは完全に痛めたなと感じられるものであれば、念のため患部を冷やします。
冷やすのは、①患部の炎症(疑いがある)をこれ以上広げない。②痛みの軽減。などのためからです。
冷やし方は、氷を使います。ビニール袋や氷嚢に氷と少々の水を加え、患部(肌に直接)に約20分程度当ててください。終了後、30分から1時間おきに数回行ってください。また、氷が無く、保冷剤を使用される場合は、肌との間にタオルを一枚挟むようにしてください。                              
3.患部を暖めない
もし炎症が始まっていれば、患部をお風呂につけて暖めたり、カイロ(ホッカイロなど)を当てたりすると、次第に炎症は広がりさらに酷い症状に発展します。
お風呂はシャワーで済ましておくのが安全です。                            


またぎっくり腰になるのではないか。。。と常に不安を抱きながら暮らすことから卒業するためにも、日常から体の変化に耳を傾けてあげてください。          

     

                 国立整体院ボディデザイン

         
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